MAKEMAN RECRUITING

社員インタビュー

INTERVIEW

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Q.バイヤーってどんな仕事?

A.全店舗の品揃えを考ること

僕はアルバイトから社員になりました。アルバイトのときは資材売り場の担当でしたが、社員になってからは資材とエクステリア担当に。建築資材でいうと、木材、内装材、外装材、発泡スチロールなどの工作材、鉄などもありますね。エクステリアは収納庫(物置)、フェンス、庭園資材、日よけ、ガーデンファニチャー、脚立、運搬用具など。資材は本当に細かくて、例えば杉材といっても厚みや幅が違うので、そういったものも含めたら1万点くらい、エクステリアは7千点くらいですね。
バイヤーの仕事は、まず品揃えの構築です。あとは販促や広告計画をたてたり、市場売価を見ながら価格調整をしたり。商品の品揃えに関していえば、DIY初心者向けのものからプロ資材まで幅広く揃えています。エクステリアも同様です。なるべく偏らないように、全体的には一般のお客様が多いので、そこは意識するようにしています。

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Q.「やっててよかった!」と思った瞬間は?

A.メイクマンの資材を活用した作品に出合ったとき

たまたま入った居酒屋のトイレに砂利が敷かれてたんですが、「これは僕がベトナムで仕入れたやつだ!」ってすぐに見てわかったんです(笑)一応店主の方にも念のため確認しました。資材部門は材料を売るところなので、販売後にどう使われるかわからないですね。ホワイトウッドという木材もいろんな店で売ってますが、「これはメイクマンのだな」っていうのがなんとなくわかるんですよ。「うちで買ってくれた資材がこんなふうになるんだ」と、予想以上に活用されているのを見かけると、めちゃくちゃ嬉しくなりますね。

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Q.学生へメッセージ

A.苦手なことから逃げないでとりあえず試してみる

日用品や家具、カー用品、レンガなどの資材と、メイクマンはいろいろなものを扱っています。広く浅くで構わないので、普段からいろんなことに興味を持っていれば、メイクマンで働いた時に自信になると思います。
あとは、苦手なことから逃げないことですね。少しでいいので触れ続けておくこと。僕も実はエクステリアが苦手でしたが、今では家でガーデニングをやっていますから(笑)少しずつかじっておけば、好きにかわる瞬間があると思うんです。逃げずにどんどんチャレンジする姿勢は大切かなと思います。

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